I Wish~洋楽歌詞和訳&解説

80年代の洋楽ロック・ポップス&ビートルズを中心に、歌詞の和訳と解説+エッセイでお届けします

STOP!
地球温暖化/気象災害激甚化
Lil Dicky - Earth
Lil Dicky - Earth1
Beatles & Solo
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With The Beatles


A Hard Day's Night


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The Beatles


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Let It Be


Magical Mystery Tour


Beatles(the other songs)


John Lennon


Paul McCartney


Wings


George Harrison


Ringo Starr


「ハッピー・クリスマス(戦争は終った)」ジョン&ヨーコ(プラスティック・オノ・バンド)

2023.12.18

category : Christmas

John & Yoko The Plastic Ono Band - Happy Xmas (War Is Over) 1971年

ビートルズ・メンバーが創ったクリスマス・ソングの最高傑作は、半世紀経っても輝きが色褪せない

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tags : 1971年 祈りのクリスマス 平和 反戦 ジョン・レノン  

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「ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス」

2022.12.16

category : Christmas

Have Yourself A Merry Little Christmas (1944年)

78年前に生まれたクリスマス・スタンダード。まずは最も広く親しまれたフランク・シナトラver.

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tags : 1944年 祈りのクリスマス 映画-60's  

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「メリー・クリスマス ミスターローレンス/禁じられた色彩」坂本龍一/デヴィッド・シルヴィアン

2021.12.20

category : Soundtracks

Merry Christmas, Mr. Lawrence / Forbidden Colours - Ryuichi Sakamoto and David Sylvian (1983年)

東洋と西洋の概念が融合した不思議なクリスマス・ソング。「禁じられた色彩」に込められた秘密?

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tags : 1983年 シンセポップ ピアノ 祈りのクリスマス せつない愛 映画80's 日本の曲 

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「赤鼻のトナカイ」ジーン・オートリー

2017.12.15

category : Christmas

Gene Autry - Rudolph The Red Nosed Reindeer1 Gene Autry - Rudolph The Red Nosed Reindeer2


Gene Autry - Rudolph The Red Nosed Reindeer (1949年)



~マライアさんちのクリスマス~

クリスマスというと、トナカイの引くソリに乗ったサンタクロースが空を飛んでやって来るイメージで、寒さ厳しくなるこの季節にあたたかさを灯してくれます。
私たち一般人はそんなイメージを実際目の当たりにできることはまずありませんが、“クリスマスの女王”とも形容されるマライア・キャリーは例外のようです。
そのマライアはツアー中のロンドン公演で、次のように語っています。

(クリスマスは)最高の時間を過ごすわ。
みんなのクリスマスと比べ、私の方が凄いなんてことは言えない。でも、本物のトナカイが来るのよ。それにもちろん、サンタクロースもね♪


“みんな”って、どこの世界に住んでいる人たちのことだろう…? 



~概要~

「赤鼻のトナカイ」は「ジングルベル」「サンタが街にやってくる」と並ぶ三大クリスマス・ソングの一つで、日本でも“真っ赤なお鼻のトナカイさんは…♪”の日本語訳詞(新田宣夫)でお馴染みの歌です。
作者はクリスマス・ソングを専らとするアメリカのソングライター、ジョニー・マークス

オリジナルの発表は[The Singing Cowboy]として親しまれたカントリー歌手ジーン・オートリー (Gene Autry) で、1949年9月1日にリリースされると200万枚を売り上げてBillboardでもNo.1に輝いています(※Hot 100が生まれる前のチャート)。
1949年10月8日、ジーンはラジオ番組に出演して歌を披露しており、さすがに当時の映像は無いだろうと思ったら1953年のものが今回見つかりました。

その後ビング・クロスビーやポール・アンカ、スプリームス、ジャクソン5に坂本九、石原裕次郎、フィンガー5…といった豪華な顔ぶれがカバーするなど、1985年までに「赤鼻のトナカイ」の総売上は1億5000万枚を突破したとされています。
カバーがたくさんあって限定するのに困るのですが、私は古き良き時代の匂いがするエラ・フィッツジェラルドディーン・マーティン、美しいハーモニー&かわいいアニメが楽しいビヨンセのデスティニーズ・チャイルドver.がお気に入りです。

また子どもにとって夢のある歌だけに、日本では『オバケのQ太郎』や『怪物くん』『Dr.スランプ アラレちゃん』『美少女戦士セーラームーン』ほか多数のアニメ・キャラクターにより歌唱されてきました。
一方かなり意外なキャラクターも本曲へのアプローチを試みており、泉谷しげるやザ・デストロイヤーver.はお好み次第でドウゾ?


 
 



~Lyrics~

You know Dasher and Dancer
みんなが知ってるダッシャーにダンサー
And Prancer and Vixen
プランサーにヴィクセン

サンタクロースそのものの起源は4世紀頃とされていますが、今日一般的な“トナカイのソリに乗ったサンタ”という概念は1821年にニューヨークで出版された作者不詳の詩『Old Santeclaus with Much Delight』が最初だとされています(ただし、この時点ではトナカイは1頭のみ)。

その後1823年12月23日にアメリカ・ニューヨークの新聞Sentinel紙に無名で発表された詩『サンタクロースがきた(A Visit from St. Nicholas)』で、Dasher, Dancer以下8頭の名前を持つトナカイが登場し、これが米国内で定着し世界に広まってゆきました。


Rudolph the red-nosed reindeer
赤鼻のトナカイ、ルドルフは
Had a very shiny nose
とてもつやつやした鼻の持ち主

【赤鼻のトナカイ、ルドルフ】は、大手総合小売り業チェーン『モンゴメリー・ウォード (Montgomery Ward)』の広告コピーライターのロバート・ルイス・メイ (Robert Lewis May)が、1939年に同社の宣伝配布用の小冊子のために書いた詩文『ルドルフ 赤鼻のトナカイ(Rudolph the Red-Nosed Reindeer)』の主人公として創作されたキャラクターです。

1948年、ロバートの義理の兄弟ジョニー・マークスがルドルフの詩に基づいた歌曲「Rudolph the Red-Nosed Reindeer」を作詞・作曲しビング・クロスビーらへの楽曲提供を試みるものの断られ、1949年にジーン・オートリーによって初めて世に発表されることとなりました。
その後『ルドルフ 赤鼻のトナカイ』は1964年にNBCでパペット・アニメーションが制作され、以来現在に至るまで日本はもちろん世界中で同アニメが放送・DVDなどで愛され続けています。

ちなみにトナカイの鼻について、wikiには【鼻の色は黒、もしくは白い毛が混じったもので歌にあるような赤ではない】と記述されており、私が写真と動画を何点か確認した所見を補足すると、鼻部は黒か白の毛で覆われていて皮膚は殆んど露出しておらず、毛が白い場合は部分的にピンク色に見えるものもありました。
(※トナカイの自然分布は北極圏周辺と極寒の環境であり、鼻は呼吸の際に体温を放出しないよう機能が備わっているそうです)

 


All of the other reindeer
だけど他のトナカイたちはみんな
Used to laugh and call him names
それを笑いものにしたり、悪口を言って

12/9のTBS『報道特集』で、“色覚検査の是非”についてのレポートがありました。
昔は学校での色覚検査は定期健康診断の必須項目でしたが2003年に必須から外されて行われなくなり、そのため自分の色覚異常を認識せぬまま進路決定がなされ、採用時にそれが発覚し就職できなくなるケースが相次いでいるというのです(※このため昨年度から一部で検査が実施されるようになった)。

学校で色覚検査が行われなくなくなった理由は“色覚異常に対する差別や偏見”で、学校での色覚検査に反対という男性の体験によると、検査時の誤答を教師が笑いのネタにしたため他の生徒たちに笑われ、心に深い傷を負ったといいます。
ただこの場合、原因は検査そのものではなく色覚異常という個人情報を公然として扱ったたこと、加えて教師の言行があまりに不適切であったように私には映りました。
人間関係にユーモアは必要ですが、人を貶めて取る笑いは最低です。



~Epilogue~

詩文『ルドルフ 赤鼻のトナカイ』の作者ロバート・L・メイには1939年当時、癌の病を抱えた妻イヴリン (Evelyn) と4歳になる娘バーバラ (Barbara) の家族がありました。
この年のはじめロバートは所属会社の上司から、クリスマスの買い物客への宣伝配布用の冊子として、動物を主人公とした元気が出る内容のものを書くよう依頼されます。

そこで彼は、娘バーバラが大好きな鹿(deer)を主人公とする物語を思いつき、ルドルフの話を詩として彼女に読み聞かせ反応を確かめながらストーリーを創作してゆきました。
しかし妻イヴリンは物語の完成を待つことなく同年7月に帰らぬ人となり、心配した上司が絵本づくりの仕事を他の者に交代させることを提案しますがロバートはそれを断り、翌月に完成させて誰よりも最初にまずバーバラとイヴリンの両親に読み聞かせたといわれます。

Gene Autry - Rudolph The Red Nosed Reindeer3


“どうして、うちのママはみんなと違うの…?”

【赤鼻のトナカイ】は、そんな4歳の愛娘バーバラの問いから生まれました。
イヴリンの癌は1937年に見つかったといいますから、バーバラが2歳の頃からのことであり、彼女にとって母との思い出の殆んどは“闘病生活”だったのでしょう。
そんな“バーバラの言葉は彼女の幼い心の中でもやもやした疑問であり不安”、そして言葉が純粋であるからこそ、それは“ロバートにとっては最愛の妻と娘の不幸を救えない無力な自分の映し鏡”だったに違いありません。
そして、父であるロバートは娘の“問い”に答える責務がありました…。

"Rudolph with your nose so bright,
“ルドルフや、おまえの輝くその鼻で
Won't you guide my sleigh tonight?"
今晩、わしのソリを道案内しておくれ?”

人と違う人生には、人より多くの孤独と苦難が訪れるかもしれない。
でも人と違うからこそ、人にはない輝きが秘められていることを忘れちゃいけないよ。
大切なのは恐れて輝きを失うことではなく、信じてそれを磨くことなんだ。
 (※個人の解釈です)

父から、愛する娘への願い… 
今年も赤鼻のトナカイは“贈りもの”をあなたの心へ届けるため、世界を駆け巡ります。



「赤鼻のトナカイ」


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tags : 1949年 歴史的名曲 祈りのクリスマス 

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「ザ・クリスマス・ソング」ナット・キング・コール

2016.12.16

category : Christmas

Nat King Cole - The Christmas Song1 Nat King Cole - The Christmas Song2


Nat King Cole - The Christmas Song (1961年)



~ザ!Christmas Song~

“クリスマス”といえば欧米の主要な宗教であるキリスト教を代表する行事の一つですが、こと“クリスマス・ソング”に関してはキリスト教国ではない1990年代頃までの日本の方が旺盛に新作が創作されていたような気もします。
(近年は日本でも印象的な新作が生まれていないようにも思えますが…)
…とはいえ、由緒・伝統あるクリスマスにはノスタルジックなテイスト漂うゆったりとした古い歌が実によく似合うものです。

今回ご紹介する「The Christmas Song」も70年以上前に生まれた作品であり、まさにタイトルの如く21世紀の現在も変わらずアメリカ国民に愛され続けているクリスマス・ソングです。
どうぞ、素敵な歌声と共に最後までごゆっくりとお過ごしください。 



~概要~

「ザ・クリスマス・ソング」はフランク・シナトラと並ぶアメリカ・ジャズ界の巨人であった歌手/作曲家メル・トーメ(Melvin Howard “Mel” Tormé)と、当時彼とコンビを組んでいたソングライター、ロバート・ウェルズ(Robert Wells)が1945年に共作した作品です。
楽曲自体はほんの40分で出来上がったものの最初のレコーディングはそのメル・トーメではなく、1946年6月にナット・キング・コール率いる“The King Cole Trio”による最少編成でのシンプルなものでした。
しかしこの音源は所属レーベルであったキャピトル・レコードの反対に遭い発表は叶わず、40年以上経った1989年にようやく初公開されています。

1946年8月、初めてレコードとして発売されることとなる音源が“The King Cole Trio with String Choir”によって録音、その名が示すとおりここで初めてストリングス(弦楽四重奏およびハープ)が編成されました。
このバージョンは同年11月に78回転盤(蓄音機用レコード)としてリリースされ、ポップス/R&Bチャートの双方で大ヒットという成果を残しています。
1953年11月には、初めて磁気テープを使用しネルソン・リドルのフル・オーケストラを加えた3度目の録音が78回転SP盤(10インチ)/7インチ45回転盤の双方で発売されました。

1961年3月、ナットの初期のヒット作をステレオで再録音するという企画のアルバム『The Nat King Cole Story』のため、「The Christmas Song」は4度目のレコーディングが試みられ、アレンジは1953年ver.とほぼ同じだったものの円熟味を増したナットのヴォーカルとステレオ録音ということから、現在まで最も知られているのがこの1961年ver.です(1991年にはデジタル・リマスターが施された)。


ナットの“ベルベット・ヴォイス”があまりにも有名な「The Christmas Song」ですが同じ“ベルベット(The Velvet Fog)”の称号を持つこの曲の作者メル・トーメ自身が歌ったバージョンも忘れてはなりません。
それ以外にもクリスマスのスタンダード・ナンバーである本作はフランク・シナトラやビング・クロスビーといった“いかにも”な大物たちが競ってカバーしていますが、ここではナットの愛娘ナタリーとイタリアのテノール歌手アンドレア・ボチェッリがデュエットした映像と、ナットに負けない美声のアーロン・ネヴィルver.をご紹介いたしましょう。

でもリストの中にはこの曲のテイストとは正反対のイメージの意外な大物もカバーしていて、特に興味を引いたのがジェームス・ブラウンとボブ・ディラン!
強烈な個性をもつ彼らがこのスタンダード・ナンバーを歌うと、果たして…? 


 
 



~Lyrics~

Chestnuts roasting on an open fire
暖炉で炙(あぶ)られる栗
Jack Frost nipping at your nose
鼻を凍えさせるジャック・フロスト

【Jack o' Frost】は冬になると現れるというイングランドの民間伝承に登場する“霜の妖精”で、笑い声をあげて寒気をふりまき、怒ると人間を凍らせたりする恐ろしい存在とされ、霜や厳寒の擬人化表現でもあります。

1945年7月、「The Christmas Song」の作者の一人ロバート・ウェルズはカリフォルニアの焼けるような夏の暑さにウンザリし、気分だけでも涼しくなろうと寒い冬のことを思い浮かべノートに書いたのが、このフレーズを含む最初の4行だったそうです。
(…ということは、寒いこの時期はクリスマス・ソングより「あー夏休み」がいい!? 


Yuletide carols being sung by a choir
聖歌隊はユールタイドの賛美歌を唱え
And folks dressed up like Eskimos
人々は、エスキモーの装い…

ここにも、“極寒”を想起させる【Eskimos】…

【Yuletide】は、古代ヨーロッパのゲルマン民族・ヴァイキングの冬至祭だったユール(北欧語: jul、英語: yule)がキリスト教伝来によって名実共にクリスマスと一体化しそれに【tide(季節)】をくっつけた言葉で、つまり“クリスマスの季節”という意味です。
ちなみにクリスマス・シーズンというと、日本ではハロウィン明けから12/25までというイメージですが、アメリカでは“感謝祭(11月第4木曜日)”後から年を越して“1/6(公現祭)”まで続きます。


Tiny tots, with their eyes all aglow
目を輝かせたちび助たちは今夜
Will find it hard to sleep tonight
きっと、お利口になんか寝付きやしない

クリスマスの意味について日本とアメリカでは結構ギャップがあるように思えますが、[ちび助たち]にとっては日本もアメリカも変わりないようです!
子どもたちにとってクリスマスはサンタでありトナカイであり…そして最大の意味は“ソリに積んでいるもの”の中にあるに違いありません。
(…あなた自身も、覚えがあるでしょ? 

でもクリスマスの季節がやってくると街全体が飾り付けやイルミネーションに彩られ、そしてあちこちで聴こえてくるクリスマス・ソング…
たとえ92歳になろうと、きっと私はこの素敵な雰囲気に胸を躍らせていることでしょう♪



~Epilogue~

“Merry Christmas”

日本でもこの季節になると、子どもから大人までごく普通に交わすほどこの英語の挨拶は浸透しています。
しかし日本にその慣習をもたらせたアメリカ(特にニューヨーク)では近年、公共で“Merry Christmas”が使われなくなってきています(代わりに“Happy Holidays”が使われている)。
宗教心の薄い多くの日本人にとってあまり意識しないことかもしれませんが【Christmas】は[Christ(キリスト)]の降誕を祝う[mass(ミサ/祭儀)]を意味する言葉であり、キリスト教以外の信徒に対する配慮がなされたためといわれます。

病を治す薬が命を奪う毒となるように、どんな美しい言葉でさえ悪意を込めて用いれば人を傷つけてしまうものであり、つまりは言葉を使う人次第なのです。
それだけに、近年アメリカで“Merry Christmas”が使われなくなったというのはちょっと残念な感じがします。
何故なら、通例使われる【Merry Christmas】は[I wish you a merry Christmas(あなたの楽しいクリスマスを願っています)]の気持ちを込めたものであり、そこに悪意は伴いません。
【Merry Christmas】の言葉のもつ精神こそが“あなたの幸せ”、そして“あなたの隣人の幸せ”を思いやることに繋がり、街の飾り付けやクリスマス・ソングにもその精神が反映されて、この時期特有の“クリスマスの幸福感”を醸し出す根源であると思うからです。

異教徒であれ、異国人であれ、異民族であれ、その言葉に込められた精神に差別はない…
…そう、私は信じています。
だから今年も、この記事の先にある誰かとその想いを分かち合うため、この言葉を贈ります。

Although it's been said many times, many ways
使い古された言葉ではあるけれど…
Merry Christmas to you
“あなたにとって、素敵なクリスマスでありますように”



「ザ・クリスマス・ソング」


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tags : 1961年 祈りのクリスマス ジャズ 美声 

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