I Wish~洋楽歌詞和訳&解説

80年代の洋楽ロック・ポップス&ビートルズを中心に、歌詞の和訳と解説+エッセイでお届けします

「キング・オブ・ペイン」ポリス

2019.05.17

category : Sting & The Police

The Police - King of Pain (1983年)

『Synchronicity』というテーマの中で「見つめていたい」と一対を成す、スティングの傑作。


~Lyrics~

Writer(s): Sting /訳:Beat Wolf


今日も太陽に僅かな黒い点
昨日と変わらず
高樹の梢に捕らわれた黒い帽子
ばか騒ぎの旗ざお、止みそうもない風…

[Chorus]
かつて、僕はどしゃ降りの雨に立っていた
ぐるぐる回る世界を脳裏に巡らせながら
君がこの支配を終わらせることを、いつも望んでいるかのように
でも、“痛みの王”となるのが僕の運命…


[Chorus]

断崖に閉じ込められた化石
(That's my soul up there 僕の魂はそこに)
冷たい滝壺に閉じ込められ死んでいるサケ
(That's my soul up there)
潮に打ち上げられ、取り残されたシロナガスクジラ
(That's my soul up there)
クモの巣に捕らわれたチョウ
(That's my soul up there)

[Chorus]

玉座の王は両目を奪われ
盲人は疑惑の影を捜し求める
大尽は黄金の寝台に眠り
骸骨はパンの皮に咽(むせ)ぶ

King of pain

猟師の群れに引き裂かれたアカギツネ
(That's my soul up there)
背骨の折れたワライカモメ
(That's my soul up there)
今日も太陽に僅かな黒い点
昨日と変わらず…

[Chorus]

“痛みの王”
きっと、これからもずっと…



~概要~

「キング・オブ・ペイン」はイングランドのシンガー・ソングライター、スティング(Sting)が在籍したロック・バンド、The Police 1983年の5thアルバム『シンクロニシティー (Synchronicity)』の収録曲です。
アメリカでは8週連続No.1となった「見つめていたい」に続く2ndシングルとして同年8月にカットされ、Billboard Hot 100 の3位を記録しました。

イギリスでは(恐らくアメリカでの大ヒット&“悲報”を受けて)4thシングルとしてリリースされ1984年1月に17位を記録していますが、同月にバンドが活動停止してしまったため結果としてポリス最後のシングルとなりました。
本アルバムから3rdシングル「Wrapped Around Your Finger」まではメンバー3人が出演したPVが用意されていたものの、本曲は当初シングル化の予定がなかったのか、PVは制作されませんでした。
しかし1984年3月にオーストラリア ABC のテレビ音楽番組『Countdown』が独自に編集したMVを放送しており、この映像が公式代わりに各地で紹介されています(メイン動画)。

「King of Pain」の作者はスティング、アルバムに於いて「見つめていたい」の次曲であり、本曲をバックに違和感なく「見つめていたい」を歌えてしまうくらい、リズムに共通するものを感じられる作品です。
淡々と抑え気味のリズムに反して実際のセッションは難航したようで、スティングがスチュアート・コープランド(Dr)とアンディ・サマーズ(g)の提案を殆んど受け入れなかったため、関係を悪化させた原因の一つとなりました。
また、「見つめていたい」と共通するのは音楽だけでなく歌詞にも当てはまり、それについての詳細は次項で言及いたします。

本曲のカバーとなると余程“繊細”な音楽志向の歌手を想像しますが“意外な人物”が試みており、マイケル・ジャクソンの「今夜もイート・イット(Eat It)」などのパロディで知られるアル・ヤンコビック(“Weird Al” Yankovic)が「King of Suede(スエード)」というタイトルで“いつものアレ”をやっています。
一方、カナダの女性歌手アラニス・モリセット(Alanis Morissette)の『MTV Unplugged』(1999年)バージョンは万人の納得する所で、こちらは“美しい癒やしテイスト”です。
ちなみに日本のHR/HMバンドLOUDNESSは、2010年に『KING OF PAIN 因果応報』というアルバムを発表しています(曲も同名異曲)。


 
 



~ It's my destiny to be the king of pain ~

「見つめていたい」スティングの最初の奥さまフランシス・トメルティ (女優)との破局に関連するものですが(1984年に離婚)、「King of Pain」も彼女との別離が影響を与えた作品です。
当時スティングは破局状態のフランシスを残しジャマイカへ旅行していますが、そこで見た太陽に感慨を覚え“連れ”の人にこう言いました…

There's a little black spot on the sun today
今日も太陽に僅かな黒い点
That's my soul up there
僕の魂はそこに…

スティングにとってフランシスとの別れはとても【painful(痛い)】で、その心痛が太陽の黒点と重なったといいます。
一方、この時スティングと一緒にいた“連れ”は、1992年に結婚し現在まで伴侶となる女優トゥルーディー・スタイラーでした。


But it's my destiny to be the king of pain
でも、“痛みの王”となるのが僕の運命…

アルバムに於いて本曲が「見つめていたい」の次曲に配されたことに特別な意味があり、これによって「見つめていたい」が「King of Pain I」、「キング・オブ・ペイン」が「King of Pain II」とする“一つの物語”であると、私は考えています。
「見つめていたい」はその前編で、別れて日が浅い“急性的な痛み”、「キング・オブ・ペイン」は少し時が経過して苦しみが半永久的に続く不安からの“慢性的な痛み”をテーマとしたイメージです。

異なるのは「見つめていたい」が直接的に痛みを吐露しているのに対し、「キング・オブ・ペイン」はあまり自分の痛みを語らず、彼の痛みとは因果関係が無いような【事象】を幾つも並べ、それに“代弁”させていることです。
1つでは“意味の無いただの偶然”と思える事象も、2つ、3つ…と並べることによって類似性・近接性がぼんやり見えてきて、やがて“意味のある偶然の一致”を見出すことで作品の全体像が浮かび上がってくる…
これこそ【synchronicity(共時性)】を応用した表現法で、スティングは「シンクロニシティーII」(過去ログ)でも同じ手法を用いて“何ものか”の正体を浮かび上がらせています。

しかしその先見が予言する【destiny(運命)】が、必ずしも明るいものとは限らない…。



~日出ずる国の“痛みの王”の物語~

私が最近気になっているのは、不自然なまでの「秋篠宮さまバッシング」です。
違和感を覚え始めたのは秋篠宮家の長女・眞子さまのご結婚問題についての報道の“余りの執拗さ”で、もう1年以上経つネタなのにニュース記事の中にいまだ毎日のように配信され続け、しかも問題の原因が眞子さまの(学習院でなく)国際基督教大学(ICU)進学だとか、(自主性を尊重する)秋篠宮家の教育方針が悪いといった批判に矛先が展開し、姉の結婚の意思を支持した佳子さままでが炎上する…といった異様なバッシングの拡がりでした。

元々私はこのネタにあまり興味がなかったので違和感を覚えながらも問題を深堀りしませんでしたが、4月に入って「『秋篠宮家』が『私』を優先して 『愛子天皇』待望論」(週刊新潮4月18日号)、「皇太子が漏らされた秋篠宮さまへの憂慮『抗不安薬』『千鳥足』」(週刊文春4月25日号)、「悠仁さま刃物事件」(4月26日)…と、違和感が極致に達し、さすがにこれは“神の見えざる手”が作用していると判断し、掘ってみることにしました。


【Yahoo! ニュースの検索から】

5/20に検索してみたところ秋篠宮さまに関する記事は755件(明石家さんまは566件)で、5/18にご夫妻が公務で地方の式典に出席した記事にさえ『小室問題批判』のコメントが並ぶなど、秋篠宮家の方々が何をなされてもこれに由来する批判ばかりでした。

どうやら、彼らの尋常でない秋篠宮さまバッシングの最大の動機は“眞子さまと小室さんを破談させること”で、恐らく彼らが秋篠宮記事に群がり続ける限り、それで利益を得るネットや雑誌の記事も絶えることはないのであろう…(この性質は、『嫌韓記事』が絶えない現象とよく似ている)。


【『愛子天皇』待望論】

そして『秋篠宮憎し』の感情のあまり、当家以外の皇族である『愛子さまを天皇に』となるのでしょう。
でも、これまでの皇室継承問題の経緯を思い出してみましょう…

2000年代半ば、徳仁皇太子夫妻は男子に恵まれず、雅子妃は40代と高齢でありながら世継ぎ出産の多大なプレッシャーの中で病を発症し、そのとき皇統の男系継承が途絶える危機を救ったのが秋篠宮家に誕生した悠仁さまであり、帝王切開で出産された紀子さまだったはずです。
そうまでして授かったお子のありがたみと母の気持ちを無視して、悠仁さまを新しい世代の天皇と見做してきた12年の歴史を無視して、今さら愛子天皇待望論を蒸し返すなど、骨肉の争いを生じさせる素となります。

そんな“象徴”など、国民は望んでいません。
平成の天皇が築かれた信望もたちまち崩れ去り、血脈より先に皇室存続の危機を迎えるでしょう。


【悠仁さま刃物事件~未来のよき“象徴”へ願いを込めて】

そんな『秋篠宮さまバッシング』の中で4月26日に起きたのが、悠仁さまを「刺そうと思った」としてお茶の水女子大付属中に侵入し悠仁さまの机に刃物が置いた事件でした。

警備などテクニカルの問題もありますが、私が気になるのは“なぜ学習院ではないのか?”です。
学習院は元々幕末から明治にかけて公家・華族の学習所として天皇の叡慮により設けられた学習所で、以来皇族が通われる学校として知られますが近年、高円宮家の承子さまや絢子さま、秋篠宮家の眞子さまや佳子さまなど、皇族の学習院離れが目立っています。

悠仁さまのお茶の水入学の理由について私が着目したのは、「学習院は変わってしまった」とする説。
秋篠宮ご夫妻が在学時代、皇族でも区別なく叱る教育がなされていたそうですが、愛子さまが授業中お喋りをしていても叱られるのは周りの子だけ、という皇族の特別扱いに夫妻が失望したともいわれます。

この話で思い浮かんだのは、上皇さまが戦後の少年時代、教育係の小泉信三氏に「一人の人間として尊敬を集められる人格でなければ国民統合の象徴など務まらない」と厳しく教育されたことです。
小泉氏は明仁さまにテニスのマナーやボールを自分で拾うことから身に付けさせ、そのあまりの厳しさに同氏は「東宮さまにきつくご注意した」と自宅で自責の涙に沈むこともあったといわれます。

明仁さまが小泉氏に師事したのが中等部へ進学された12歳からなので、現在の悠仁さまと同い年…
当時小泉氏を選任したのは宮内庁ですが、〈宮内庁参与が『(悠仁さまに)教育係を付けては』と進言した際に、秋篠宮さまは表情を曇らせていた〉とされており、私はこのことが現在の皇室が抱える深刻な問題を表しているような気がするのです。



~Epilogue~

即位以来の31年間を平和裏に務め上げた平成の天皇が、実はその裏で『政治権力との天皇家継承をめぐる激しい戦い』を繰り広げられていたことをご存知でしょうか…。

2000年代、徳仁皇太子夫妻に男子が生まれず皇統の危機に瀕していた時、陛下は宮内庁を通じ時の小泉政権に『女性・女系天皇の可能性』を打診しましたが、当時の安倍晋三官房長官らに「男系男子による万世一系を守れ」と反対され、06年に悠仁さまが誕生したことによりこの皇室典範改正法案は幻となりました。
民主党・野田政権時の『女性宮家創設』に大反対したのも当時野党だった安倍自民党総裁で、直後の第2次安倍政権誕生によりこれも白紙に。

その後の2015年、陛下は宮内庁を通じて譲位の意向を打診したものの「憲法上、譲位は難しい」と無視されたため、やむなく2016年8月8日に陛下ご自身がお気持ちを語るビデオ・メッセージという極めて異例な形で『生前退位の意向』を直接国民に訴えかけられました。
これにより国民の8割以上が生前退位を支持する所となり、安倍首相も『一代に限る特例法』として譲位を容認せざるを得ませんでした。
ただし陛下が望まれたのは『一代に限る』ではなく、『恒久的な制度』としての生前退位である)

 2016.08.08.天皇陛下 「生前退位」のお気持ち表明

しかし安倍首相の意向に逆らった陛下には、『報復』が待っていました。
一連の皇室からのメッセージは、陛下のよき理解者であった風岡宮内庁長官の助力が大きいといわれますが、安倍首相はこの風岡長官を更迭、元警視総監で内閣危機管理監だった西村氏を(監視役として)宮内庁次長に送り込む異例の人事を行使したのです(西村氏は2019年5月1日現在も在職)。

これが前項で触れた、私が危惧している“皇室が抱える深刻な問題”の発端です。


皇室と安倍首相の水面下での戦いは、ここに挙げた以外にも数多くあります。

そのため平成の天皇はネット上で“反日左翼”と一部からバッシングを浴びせられてきましたが(「日本国の象徴」を「反日」、天皇自身を「天皇制を否定する左翼」とは…??)、こうした上皇さまの剛毅な一面を受け継がれたと思われるのが秋篠宮さまで、秋篠宮バッシングが激しくなった原因の一つには、昨年11月30日の53歳の誕生日会見の関連質問への応答で、皇位継承に伴う新嘗祭(大嘗祭)について“政府決定と異なる見解を言及”したことが影響しているともいわれます。

『大嘗祭(だいじょうさい)』は皇室の大事な宮中祭祀ですが“宗教色が強く”、憲法との関係からも盛大な国費投入(27億1900万円)を辞退し皇室の内廷費(3億2000万円/これも国費ではあるが皇室に生活費として支出されているお金)で身の丈に合った儀式にしたい意向を表明したものでした。
平成の大嘗祭について平成7年の高裁判決は「国費の支出は、国家神道を助長するような行為として、憲法に違反するのではないかという疑いは一概には否定できない」と指摘しており、このため毎年行われる新嘗祭は内廷費で行われている)

また、こうした踏み込んだ発言を会見でしたことを一部非難する向きもありますが、このお考えは長年来のもので皇室記者の間では周知のことである上、秋篠宮さまは「そのことは宮内庁長官などにはかなり私も言っている。ただ,話を聞く耳を持たなかった」と会見で説明、対する山本宮内庁長官は「決定済みの方針に従って準備を進めてきたし、これからも準備を進めていく」と述べていることから、長官が最初から秋篠宮さまの意向を反映させるつもりなどないことは明らかでしょう。
そもそも政府の違憲行為を糾弾しなければならないのは司法・国会・メディアであって、誰も職責を果たさないから宮様が口を挟まざるを得なくなる)

 2018.1129.秋篠宮さま 53歳誕生日会見

つまり、安倍首相が平成の天皇による『生前退位」のビデオ・メッセージ』の報復として陛下の側近を更迭し、『官邸の忠実なる番犬』を送り込んだ時点でもはや宮内庁は皇室のためのものではなく、“官邸の皇室統制機関”となってしまったのです。
こんな性質の宮内庁に対し悠仁さまの教育係を選任させたら安倍首相と同じ思想の御用学者を遣わすことは目に見えているし、たとえ秋篠宮さまが個人の伝手で教育係を探そうとしても、官邸の意向に逆らって教育係を引き受けようものならどんな報復をされるかも知れず、なかなか引き受けてはもらえないでしょう。

何より罪深いのは、こうした政治の私物化によって未来の天皇へのあるべき教育が妨げられているということです…。


しかし危惧しなければならないのは、秋篠宮家と未来の天皇だけではありません

平成の天皇は『即位後朝見の儀』で“…皆さんとともに日本国憲法を守り,これに従って責務を果たす…”と述べられました。
これに対し、今年5月1日に即位した今上天皇は同儀式において“…憲法にのっとり,日本国及び日本国民統合の象徴としての責務を果たす…”とされました。

大差無いようでいて、安倍首相が今にも改憲を実行しようとしている時代だからこそ、僅かな言い回しの違いが効いてきます。
「守る」だと“改憲に反対”を表さなければなりませんが、「則る」だと“護憲の立場は表さず、新憲法にも黙って従う”というスタンスでしょうか…(『現人神』にされても?)。
ちなみに『日本国憲法第99条』天皇・国務大臣に対し「憲法を尊重し擁護(かばい守ること)する義務を負ふ」ことを定めています。


本来、天皇家は神主であるため、同じ神社・神道界・及びこれと政治的に親密に結び付いた安倍政権(自民党)とは親和性があり、これと結託することで天皇という特別な地位が内包する絶大な権力を、莫大な富へと換金することもできたはずです。
しかし平成の天皇は、戦前の『祭政一致』の国家体制が招いた惨禍を二度と国民に味わわせないために、政治権力と一定の距離を保つ、孤独で苦しい戦いを続けてくださいました

その天皇の代替わりに際して早速安倍首相は、国民の7割が肯定的感情を抱く今上・徳仁天皇を政治利用しようとさまざまなアプローチを展開しています。
お人柄は別として、今上天皇には『雅子さま・愛子さま』という弱みがあります。
もしも『誰か』に“ボクの言う通りに従ってくれたら雅子さまがやりたい事ができるように、愛子さまが次の天皇になれるように計らって差し上げます。でも従わないなら、それ相応の罰を与えます”と囁き掛けられたら、どうなされるでしょう…。

私たちの未来は、新しき天皇の御心に懸かっているのかもしれません。



「キング・オブ・ペイン」

最後までお読みいただき、ありがとうございました ♪
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tags : ニュー・ウェイヴ 80's クール  

コメント

深いですね

気軽に「深い」という言葉を使わざるを得ないのもなんだか気が引けますが…@@;。
息の長い気骨あふれるアーティストさんは、考えさせられる奥深い歌を作り上げていますよね。

2019.05.19  畑かぶら  編集

Re: 深いですね

彼は特にそうなのだと思います。

でも大きいのは、「こういう曲でもヒットする土壌がある」ことです。
私はオフコースの「生まれ来る子供たちのために」が大好きですが
この曲は会社から反対され、実際シングル・カットしても
全く売れませんでした。
そういう土壌もあると思います…。(涙)

2019.05.19  Beat Wolf  編集

言葉の妥当性を欠いてるかも知れませんが

どっかの馬鹿の方が天皇より上?
その馬鹿の意向に沿うだけのテレビや報道?

小室さんの卒業式追っかけるんなら、米中関係や沖縄や技能実習生失踪とかいっぱいあるのに。

2019.05.23  地味JAM尊  編集

Re: 言葉の妥当性を欠いてるかも知れませんが

何で日本のニュースは北の将軍様の
列車道中を追っかけしてるの? …とか。(笑)

それより安倍首相の特集をすべきです。
「天皇を尊敬していますか?」
「亀井静香議員が、首相が杖をつく陛下の素振りを
茶化すように物真似したと発言してますが本当ですか?」

あと、これは今日入って来たニュースですが
「10月22日に行われる天皇陛下の即位パレードが
自民党本部前を通過する新ルートになったのはなぜですか?」
生放送・ワンマンショーで。マジで追及すやるべきです。(笑)

2019.05.23  Beat Wolf  編集

いや~、貴殿もポリスでしたか!実に波長が合いますね!今日スティングが新アルバム「マイ・ソングス」(ポリス&ソロ時代の名曲セルフカバーアルバム)を発表したのを機会に今回より3編に分けて名曲シリーズをスタートさせました。この記事は非常に参考になります。

2019.05.24  ローリングウエスト     編集

ローリングウエストさん

3編続けるなんて、相当お好きなのですね。
私の選曲は偶然ですが、先ごろNHKでスティングが特集されていました。
新旧の音の違いに踏み込んだ割には
「見つめていたい」の背景には全く触れなかったのは
がっかりでしたが…。

2019.05.25  Beat Wolf  編集

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